SARMS CLOUD– トピックス –

SARMSクラウドについて

SARMSクラウドは、サーバ等を独自に購入し、個別にSARMSを構築する予算が確保可能な大規模自治体と比較して、予算確保が困難な中小規模自治体でも、クラウド上に構築した共有のSARMSプラットフォームを共同利用することで、低コストでの導入が可能となり予算の確保が容易になります。 また、ソフトウェア資産管理の開始時に整備が必要な、管理規定や手順、運用マニュアル等の自治体様向けの標準フォームを提供し、初期台帳データ作成のサポートを行うサービスを標準で提供します。

※ サームスドライブ・・・お客様のネットワーク(クラウド外)で集めた資産情報をクラウドの世界にあるSARMSサーバと受け渡しを行うための専用フォルダ

※ 資産情報取得ツール・・・各パソコンにインストールし資産情報を収集するツール(本サービスの提供対象外ですがMOTEX社LanScopeCatを始め各社のツールに対応しています。)